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弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について

更新日:2026年06月19日

弾道ミサイル飛来時にとるべき避難行動とは?

弾道ミサイルは、発射されてからわずか10分もしないうちに飛来する可能性があります。避難行動にかけられる時間は限られていますので、ミサイル飛来のメッセージが流れたら、直ちに次のような避難行動をとりましょう。

弾道ミサイル飛来時の行動について書かれた画像

弾道ミサイル飛来時の行動について (PDF 570KB)

英語、中国語(繁体・簡体)、韓国語、スペイン語、ポルトガル語及びベトナム語の資料は、下記リンク(Other languages)をご確認ください。

Other languages(外部リンク)

国民保護サイレン音について

弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合は、Jアラート(全国瞬時警報システム)を通じて屋外スピーカーや携帯電話の緊急速報メール等によりメッセージが流れます。弾道ミサイルに注意が必要なときには、携帯電話へのエリアメール・緊急速報メール配信のほか、国民保護に係る警報のサイレン音を使用し、屋外スピーカー等による伝達を行います。

サイレン音の再生(外部リンク)

日頃からできる備えとは?

日頃からできる備えとして、近くの緊急一時避難施設をはじめ、頑丈な建物がある場所を確認しておくことが大切です。また、緊急一時避難施設については地図から探すことができます。
(注)近くに緊急一時避難施設がない場合は、無理して離れた避難施設に向かう必要はありません。近くの建物への避難、物陰に身を隠す、地面に伏せて頭部を守るといった行動を優先しましょう。

地図から探す(内閣官房 国民保護ポータルサイト)(外部リンク)

一覧から探す(内閣官房 国民保護ポータルサイト)(外部リンク)

 

関連リンク(外部リンク)

 

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この記事に関する問い合わせ先

人吉市 総務部 防災課 防災係

電話番号:
【代表】0966-22-2111 (電話交換から担当部署におつなぎします)

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