新型コロナウイルス感染症の拡大防止と運動・スポーツの実施について

更新日:2020年4月30日

 さて、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するためには、一人一人が不要不急の外出を自粛し、他者との接触を8割程度減らすことが必要とされています。
 一方で、身体的及び精神的な健康を維持する上では、体を動かしたり、スポーツを行うことが必要です。

 このため、安全・安心に運動・スポーツを行えるよう、感染防止のために必要なことや、周囲の人への配慮等について具体的なポイントや運動・体操などが、厚生労働省、スポーツ庁、一般社団法人日本老年医学会、公益社団法人日本整形外科学会、公益財団法人健康・体力づくり事業財団にて紹介されていますのでお知らせいたします。

 

「新型コロナウイルス感染症」 高齢者として気を付けたいポイント

高齢者の皆さまへ(厚生労働省)

気をつけたいポイント(一般社団法人 日本老年医学会)

自宅で屋外で安全に運動・スポーツ(ウォーキング・ジョギング)を行うためのポイント

安全に運動・スポーツをするポイントは?   (スポーツ庁) 

屋内(自宅)で行える運動・スポーツの紹介

ロコモを防ぐ運動「ロコトレ」(公益社団法人日本整形外科学会)

緊急事態宣言下の運動不足解消法「生活アクティブ体操」(公益財団法人 健康・体力づくり事業財団) 

 


追加情報

この記事には外部リンクが含まれています。


お問い合わせ

教育部 社会教育課 スポーツ振興係
電話番号:0966-22-2111(内線5241)
ファクス番号:0966-22-7019この記事に関するお問い合わせ